ロッテルダムへ建築巡り

まずはアムステルダム中央駅から
オランダ二日目。今日からは建築巡りに専念です。
まずは乗ったこともない電車にのり、そしてバスに乗ります!
どうなることやら、、と緊張していたけれど
おもっていた以上にスムーズでした!交通に関してはヨーロッパはとてもわかりやすくて不自由しなかった。
アムステルダム中央駅からロッテルダム行きに乗ります!
電車にのります!
地下を通って、VOチップカールトをチャージしてからです。
マイヨーロッパの大成さんからお借りした
VOチップカードをチャージして、電車やバス、トラムに乗るたびに
こうやってかざせば、日本のPiTaPaのようにさっと乗れるのです。
チャージ完了。
改札を探して入ります。15番ホームが一番端っこすぎて
なかなか見つからなかった、、
遠い
ロッテルダム行きをみつけました、
何時の電車にのるのかチェック
特急の電車なので追加料金を払います。intercity directというのが特急の表記のようでした
この赤いカードがあるところにVOカードをかざすだけで、
追加料金チャージ完了です。

かんたん


広い
電車がかっこいい。明日はこれにのります。

さて、あっとゆうまにロッテルダムにつきました。

降りて
とりあえず、カフェに入って休憩、、
とてもいい感じです。
そして充電などもできるように、いろんなコードが
あとどこもかしこもFreeWifiで インターネットで調べ物するには困りませんでした
こんな感じ
バスを調べて、
バス乗り場に向かいます
すぐ近くにありました。
10分ほど乗って
目的地に!

ロッテルダムの新しい世界遺産「ファン・ネレ工場」

意外と近かった、、
この通路が特徴的
1920年頃、コーヒー、紅茶、煙草工場として建てられ、ヨーロッパの近代建築の発展に大きな影響を与えたロッテルダムの「ファン・ネレ工場」が、2014年ユネスコ世界文化遺産に登録された。

このファン・ネレ工場は、ガラスやスチールなどの材料を利用した光あふれる、ゆったりした空間が特徴的な建物で、ユネスコは「オランダの近代主義の象徴」と表現している。建築家らは光、空気、空間を建物で実現することをイメージし、建設には当時先進的な材料や形が使用された。ロッテルダムの活気溢れる商業中心地にあるファン・ネレ工場には現在、オフィスやショップが入り、イベントホールとしても使われている。

オフィスもたくさん入っているようでした。
デリにランチを食べに来てる方々
私たちもここでたランチをとりました
カフェだなぁ
ひと休憩したら次はロッテルダムのマーケットに向かいます。

urushi-note

あちこちに散らばってしまうモヤモヤや、ふむふむを ランダムに残していく公開メモ 全く明日から使えない非合理主義

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