barcelona 海岸沿いの建築

午後からは海岸沿いに

バルセロナの蚤の市 エンカンツ バルセロナ New Encants Barcelona

建築自体はFermín Vázquez/フェルミン バスケス(Estudio b720)作。
バルセロナを代表する建築の1つ。とのこと。
日曜日なのでお休み。。
インフォメーションもカラフルで可愛らしい。
中もみたかったなぁ、、
上を見上げると、アルミ?屋根がこのように面白い形をしている。
ぐるっと一周回ってみました。中に入ったらもっと面白かったんだろうなぁと悔やみましたが、
平日はソナーに参加していたため、仕方ない、、


次は隣のトーレ・アグバール(Torre Agbar)

フランスの建築家ジャン・ヌーヴェルが設計した建築物で、
バルセロナ水道局(Aguas de Barcelona、アグバール)が所有。
高さは144.4m、38階(うち地下階が4階)
バルセロナでは3番目に高いビルである
(一番高いビルは Arts Hotel と Mapfre Tower の二つ、ともに高さ154m)。
ビルは異なった要素を組み合わせて設計されている。ビル自体は鉄筋コンクリートでできており、ファサードはさまざまなガラスで覆われている。鉄筋コンクリートの壁は4,500箇所のガラス窓で切り抜かれている。このビルの独特な部分は夜間のイルミネーションである。ファサードには4,500個のLED照明装置が設置されており、ガラスのファサード越しに光のイメージが浮かび上がるようになっている。金曜、土休日の21時から24時(冬季は20時から23時)の間は美しくライトアップされている。また外壁には気温センサーが設けられガラス製のブラインドの開閉装置と連動しており、夏は暑い日光を遮り冬は日光を入れて冷暖房エネルギーを最大限節約するようになっている。
ちかづいていくと
窓?テクスチャがこのようになっている。
これが夜にはイルミネーションになるというのだから、お昼に行っただけでは想像がつかない。
こんな感じのようです。
玄関はこちら。少しだけ中に入ってみましたが、関係者しかオフィスには立ち入れなかったので断念。
四角い格子柄になってました。

urushi-note

あちこちに散らばってしまうモヤモヤや、ふむふむを ランダムに残していく公開メモ 全く明日から使えない非合理主義

0コメント

  • 1000 / 1000