barcelona day1

初日は9時からサクラダファミリアを予約していたので
地下鉄に乗って
メトロは回数券がお得だということを聞いていたのでそれを購入 T-10というもの。二人で共有して使えるとのことでお得感がある
券売機はタッチパネル、支払いもカード。
画面上にやり方が書いてあって、今どのステップかも点滅して教えてくれる。
最初は使い方がわからなかったが、地元のおばさんが購入している姿を観察して(申し訳ない、、)難なく購入できた
この買い方とチケットさえあれば、バルセロナのメトロやバスはとってもわかりやすかった!
駅のすぐそこにあります。建設中
迫力が凄い!
中に一歩入ると、ステンドグラスの色で色鮮やかに。日差しが強いからより一層色が美しい
ステンドグラスの形も面白い。結構細やかな枠の形をしています。
上をむけば、柱から天井まで。ひとつひとつはシンプルな形なのに、かなりいろいろな組み合わせでパターンが作られてる。
幾何学的
教会なので、お祈りする場所が。真ん中にはイエスキリスト。
入り口は誕生の門からだったけれど、反対側の受難の門。
デフォルメされた彫刻が、職業柄?ポリゴンに見える、、ソリッドな表現から苦しさ辛さなど、イメージが伝わってきて 心が動いてしまう
凄いなぁ
受難の門には文字が立体的に刻まれている。日本でいうお経のよう。
日本の「耳なし芳一」を思い浮かべてしまった、、意味がありそう。
これから塔の上にエレベーターで登る。
登ったらまだ建設途中の諸々がたくさん
木の実のような形をしている。それを際立たせるように、他の部分はかなりソリッドな形
通路から街の景色が見渡せる。すごい景色!
この装飾すごい。こちらは生誕の方だったので、あしらいが凝ってる
幾何学で複雑な形。窓の形が全部違う、、
階段の途中で落書きがたくさんあったな、、
塔をどんどん降りてくると、途中で螺旋階段にいきつくのでこれで降りる
途中で目が回りそうになるのと、意外と怖い、、

階段の途中に窓があって、建物の中をみれる。柱がこんな風になってるのか!と驚き。どうやってこんな形を作ってるのか、、すごい、、

一番下まで来たら次は資料館へ、、

urushi-note

あちこちに散らばってしまうモヤモヤや、ふむふむを ランダムに残していく公開メモ 全く明日から使えない非合理主義

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